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眼精疲労 症状

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眼精疲労の症状

眼精疲労の症状 眼精疲労は、目に現れる症状、視覚に関連する症状、目以外に現れる症状、自律神経症状、精神症状が現れることがあります。それぞれの代表的な症状をご紹介致します。
※眼精疲労によってこれらの症状がすべて現れるという事ではありません。

 眼精疲労による目の症状

〇目が重たい・・・眼精疲労に見られる最も代表的な症状です。
〇目が痛む・・・・眼球内の圧力の一過性の上昇や血流障害による阻血性疼痛などで認められます
〇目の充血・・・・眼精疲労による炎症の徴候
〇目の熱感・・・・眼精疲労による炎症の徴候
その他、目がショボショボする・瞼が重たい・異物感(ゴロゴロする)などがあります。
初期の痛みは長時間注視し目に疲労がたまった後に起こることが多く、眼精疲労の程度が悪化するにしたがって痛みが長期間継続するようになります。

 視覚に関連する症状

〇焦点が合わない・・・毛様体の疲労により焦点が合わなくなることによって起こる症状
〇光過敏・・・・・・・瞳孔の調節に問題が起こり、瞳孔が開いた状態になる
〇かすみ目

 目以外に現れる症状

〇肩こり・首こり・・・・力を入れて見ようとするために、長時間にわたり首や肩に力が入ることで発症
〇頭痛や目の奥の痛み・・首の筋肉が硬くなることで頭部への血流量が低下することで発症
〇側頭部のこわばり・・・目に力を入れることで顔面の筋肉が緊張状態になり発症

 自律神経症状

〇ドライアイ・・・顔面神経(副交感神経)機能低下により涙腺からの涙液分泌量低下
         頸部交感神経機能更新による涙液量低下
〇吐き気・・・・・迷走神経機能の過剰興奮による吐き気
〇睡眠障害・・・・交感神経機能の亢進による不眠や睡眠レベルの低下
〇食欲不振

 精神症状

〇イライラする・・・交感神経機能の過剰興奮による
〇抑うつ状態・・・・交感神経機能の低下による

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ロゴ 大阪府大阪市淀川区の東洋医学治療センターです。最寄駅は、新大阪駅で徒歩8分です。当院は、厚生労働省認可の治療院で国家資格所持者による眼精疲労に対する東洋医学治療を行っております。当院は日本で唯一のアメリカ大統領からGOLD AWARD、国連機関のWHFからの顕彰を受賞した治療院です。

 治療院選びを失敗したくないという方も、ご安心してお任せ下さい。あなたの症状に応じて整体やカイロプラクティック・鍼灸治療・電気治療なども使っていきます。もし不安や、心配なことがあれば遠慮なくお伝えください。できる限りご要望に応じて、治療を進めてまいります。
 いっしょに快適な日常生活を取り戻しましょう。

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日曜日も眼精疲労の治療を行っております。
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